エントリー受付中
2026年1月下旬
モデルルームオープン予定
WHAT’S NEW
Concept
受け継がれる
「浦和」の中心に
住まう。
江戸時代は宿場町としてにぎわい、
明治以降は文教都市として、
そして現在は、
県都の中枢としての象徴性を誇る浦和高砂。
ここは、行政・文化・自然が調和する
浦和の中心でありながら、
街の歴史と未来が交わる特別なアドレス。
徒歩圏には県庁や区役所、中央図書館など
知性に満ちた環境が整い、
一方で別所沼公園や調公園といった
潤いある自然にも寄り添う。
都市の利便性と誇り、
そしてやすらぎが重なり合うこの場所に、
「浦和らしさ」を継ぐ、
新たな全34邸の邸宅が誕生する。
駅前の賑わいを抜け、
静けさと気品をまとった
浦和高砂二丁目。
都市の利便性と、歴史の落ち着き。
その両方を享受できる場所です。
JR「浦和」駅から、
東京・新宿・上野へ
ダイレクトアクセス。
主要都市へスムーズに繋がることで、
暮らしの行動範囲が広がります。
県都の顔にふさわしい、
端正で静謐な佇まいを目指して。
「浦和らしさ」を継承し、
品格と安心感を備えたデザインへ。
全34邸の私邸品質を纏って、
居住性と独立性の両立を追求。
暮らすほどに満たされる、
本質的な居場所を目指します。
日々の使いやすさと
長く住み続けるための
確かな品質。
見えない部分にこそ上質を。
そんな思想が、この住まいの基準です。
- 掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また、変更となる場合がございます。雨樋、給気口、スリーブ等、一部再現されていない設備機器がございます。また、タイル・石貼等の大きさは実際とは異なります。植栽は計画段階のものであり、変更となる場合がございます。また、入居時を想定して描かれたものではございません。葉の色合いや枝ぶり、樹形は想定であり、竣工時には完成予想CG程度には成長しておりません。
- 掲載の所要時間は平日通勤時(7・8時台)、()内は平日日中時(11時~15時台)の目的駅へ所要時間です。電車の所要時間は時間帯により異なります。
- 2025年4月時点調査のものでダイヤ改正により変更となる場合がございます。上記所要時間に待ち時間、乗り換え時間は含んでおります。
- 掲載の距離は現地から計測したものです。また、徒歩分数は80mを1分で算出し、端数を切り上げたものです。
- 掲載の環境写真は2025年10月に撮影したものです。
- 上記の価格には建物に係る消費税相当額が含まれております。